純喫茶コレクション

好きなものは、昭和の香りがするもの。  純喫茶に恋をして、もうかれこれ数年。  部屋にあふれる昔のレトロな雑貨たち。  そんな風に大好きなものたちを紹介していけたら。

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東京・八重洲・COFFEE SHOP AROMA(アロマ)

駅の地下街という場所は、まだ比較的昔のままの店舗が残っている地域が多く、
旅先でも、必ず真っ先に散策をするところの一つである。

東京駅の地下街では、少し前から大幅な改装工事が始まってしまって、
久しぶりに覗いた時はそのお洒落な変化に驚いたが、以前何度か通っていた喫茶店は
何食わぬ感じでそのままの姿を残していたのでほっとする。

その店の事をすっかりここでも綴ったつもりでいたが、確認してみたところまだのようであった。
身近にある喫茶店は、いつでも行けるという安心感からかそういうことが多々ある。

ちらりと中を覗いてみると人の入り具合もちょうど良く、座ってみたかった端の席が
空いていたので、そこへ進む。壁に貼られている「ゆで卵 80円」のひよこが可愛らしい。

珈琲の種類も多く、メニューにも色々な説明書きがされているので読むのが楽しく、
何を飲もうか迷ったが、結局は喉の渇きを優先してアイスコーヒーを注文してしまった。

ちょっと酸味の強い珈琲だったが、銅のカップに入れられてきたのでそれだけで満足する。

帰りには、レジ横に置いてあったマッチを戴き、店のマークの入った黄色い缶を買った。
本来は珈琲豆を保存する為のものだと思うが、今は空洞のまま部屋で出番を待っている。

★住所:東京都中央区八重洲2-1 八重洲地下1番通り
★TEL:03-3275-3531

八重洲・アロマ1

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八重洲・アロマ15

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マッチ箱コレクション *25*

いつも純喫茶コレクションをご覧頂きまして、本当にありがとうございます。

夏のようにじわじわと暑かったり、冬が来る前のように空気が冷たかったり、
温度差の激しいこの頃ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

先日、ふらりと立ち寄った喫茶店でいつものようにぼんやりと寛いでいたら、
まるで映画のような会話が耳に流れてきたので、あえてそちらを見ることをせずに空想に耽る。

一通りストーリーを楽しんだ後は、珈琲を味わい、半券(マッチ箱)を片手に帰り道。

訪れた喫茶店の記念に、と集め始めたマッチ箱もだいぶ数が増えてきました。

たまに取り出して、思い出をフラッシュバックさせて。
そうして積み重ねた記憶のおかげで、私は勝手に幸せな気持ちでいられるのです。

マッチ箱コレクション、気まぐれで始めたものですが良い反応を聞くと嬉しい限りです。

願わくば、喫茶店とマッチ箱がいつまでも一緒でありますように。

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雑居ビルの天井に見付けた美しいステンドグラス、熊本にて。人知れずそこでそっと微笑む。


【東京・千歳船橋・ブレンドコーヒーハウス】

千歳船橋・ブレンド1千歳船橋・ブレンド2千歳船橋・ブレンド3

【東京・御茶ノ水・珈琲 穂高】

御茶ノ水・穂高1御茶ノ水・穂高2御茶ノ水・穂高3

【東京・渋谷・珈琲専門店 論】

渋谷・論1渋谷・論2渋谷・論3

【埼玉・東松山・珈琲 再会】

東松山・再会1東松山・再会2東松山・再会3

【東京・白山・ケニヤン】

白山・珈琲 ケニヤン1白山・珈琲 ケニヤン2白山・珈琲 ケニヤン3

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静岡・三島・ティーサロン ボナール

2010年は、ブログの更新を怠りがちだったおかげで、
すっかり旅先の喫茶店のことが取り残されたままになってしまっている。

ここ数年の思い出を、行ったり来たりしながらゆっくりと記していこうと思う。

もう2年前になるのか、平日の休みの日に突然「新幹線に乗ろう」と強く思った。
そして、飛び乗った東海道新幹線で何となく下車しようと決めていた三島駅でのこと。

あまり天気の良くない日であったが、知らない街をふらふらと散策するのは、
いつだってそれだけで楽しい。団地を見上げたり、工場の金網に見惚れたり、
電線の写真を撮ったり、まるで日常と同じことを旅先でも同じように繰り返す。

一日が終わるまでに数軒の喫茶店に入ったが、日が沈む少し前に寄ったここが印象深い。
鄙びた外観も「ティーサロン」という響きも、外から見えた丸いランプも魅力的だった。

店内も充分素敵ではあったが、夜はスナック営業を兼ねているのかカラオケの機材があった。

それでも夜にはまだ少し早い絶妙な時間帯の店内には、他に誰も来ることもなく、
静かで贅沢な時間をしばし珈琲とともに味わう。

メニューのモーニングの説明では「これだけついて700円」と勢い良く書いてあるので、
思わず頼みそうになってしまうが、冷静に考えてみるとそんなに安くないのもご愛嬌。

★住所:静岡県三島市広小路町1-30
★TEL:055-972-3677

三島・ボナール1

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熊本・通町筋・純喫茶 ラフタイム

熊本へ出掛けてきた。

まだ行ったことの無い土地に行きたい、ただそれだけの理由で。
直感で決めた熊本はとても素敵な街で、帰ってからも思い出すと穏やかな気持ちになる。

早い時間に出発し、飛行機の窓から、朝の綺麗な水色の空と遥か下に見える街並みや
山並みを飽きることなく眺めている間に熊本空港に到着した。

そこからバスで市街まで移動し、一番最初に入った喫茶店のこと。

「ラフタイム」という店名を表す看板の字体からして懐かしいものであったし、
何よりここにも「純喫茶」の文字。階段を一段降りる度に気持ちが高まっていく。

扉を開けると、その期待を裏切らない琥珀色の空間に、明るい笑顔の女性の出迎え。
昼休みにまだ少しだけ早い店内は程好い混み具合で、好きな席に座ることが出来た。

壁に掛けられた木彫りのモチーフが、少し前に荻窪の6次元で見た棟方志功の展示を
彷彿とさせるような気がしてしばらく見惚れていた。

喫茶店は、どこよりも「一人上手」の集まる空間ではないか、と思う。

誰かと過ごしても楽しい、でも一人で過ごすのも悪くない、
そんな事を何気なく行えるのが喫茶店、という場所なのかもしれない。

濃厚で冷たいバナナジュースを飲み終え、優しい言葉を背に地上に出ると、
眩しいほどの光が目に飛び込んできて、これから始まる旅が確実に楽しいものであると感じた。

★住所:熊本県熊本市安政町1-5 赤坂ビル B1F
★TEL:096-356-8077

熊本・ラフタイム1

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東京・高円寺・なかむら珈琲店

昔よりもずっと、雨が嫌いではなくなったのはきっと喫茶店を好きになったからだ。

雨の日はいつもよりも空気が濃い気がして、そんな日に喫茶店の在る方向から流れてくる
珈琲の焙煎された香りやホットケーキを焼くような甘い匂いを吸い込むのがとても好きだ。

煩わしい傘を閉じて一休みする言い訳を、自分にしたりも出来る。

雨が強いから少し小降りになるまで、と言いながら何軒かはしごをして、
外へ出る頃にはすっかり晴れ上がっていると更に嬉しい。

高円寺には、好きな喫茶店の他にも好きなカフェも多数あり、いつも悩まされるが、
ここの喫茶店の窓際の席で雨の時間を過ごしてみたい、とふと思った。

珈琲の値段も通常より安く、のんびりと本を読めるような居心地の良い琥珀色の空間で、
たまに窓の外を眺めて、雨の様子を気にしたりしながら。

これからやって来る梅雨の季節に、ここのような雨の日の似合う喫茶店を探して、
鮮やかな傘を差して出かけることを思うと6月が待ち遠しくなった。

★住所:東京都杉並区高円寺北3-31-21
★TEL:03-3338-3222

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高円寺・なかむら珈琲店2

高円寺・なかむら珈琲店3

高円寺・なかむら珈琲店4

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高円寺・なかむら珈琲店13

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東京・亀戸・純喫茶 サヴォイア

あまり馴染みの無い街を散策している時に、昔ながらの喫茶店を見つけた瞬間は
とても嬉しいもので、そこに「純喫茶」という文字を見付けると更に口元が綻ぶ。

力強いようでありながら何故か脱力感を受ける、筆で書かれたような看板の字体や、
入り口にある年季の染み込んだメニューサンプルのケースの汚れ具合さえも素晴らしい。

比較的広めの店内では目に入る色々なものにいちいち感激しながら、
どこに座ろうか迷ったが、壁の一面が岩で覆われている端の席を選んで腰を下ろした。

テーブル毎に置かれている番号に目をやると、「2」の数字。

一通りメニューを見て注文したチョコレートパフェは、とてもシンプルな飾り付けで
ますますこの喫茶店が好きになる。たまに食べる甘い物はこのくらいがちょうど良い。

鮮やかな緑色のソファを眺めながら、「純喫茶」がまだ普通に存在してくれることを有難いと思う。

ここの近くにある藤の花で有名な亀戸天神に出かけるついでにまた立ち寄ろうと思いつつ、
もう何度目かの春を迎えてしまった。近くの甘味屋でくず餅を食べてからここで珈琲を一杯。

これからの良い季節、そんな風にまるで旅先のように振舞って出かけてみるのも面白い。

★住所:東京都江東区亀戸3-47-15
★TEL:03-3683-3545

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東京・池袋・戸論戸(トロント)

階段の下から入り口の扉に至るまで、大分個性的な喫茶店であった。

メニューの説明や店名を表す看板が、どこを見てもぎっしりと置いてあって、
喫茶店好きとしては、店に辿り着くまで一つ一つ眺めながら階段を上がれるので楽しい。

しかし、この様子では店内もさぞかし奇抜であろう、と少し覚悟して扉を開けたが、
予想に反してシンプルで昔ながらの正統派の喫茶店だったので驚いた。

カウンターにずらりと並んでいる濃い群青の椅子が気に入って、それを眺めていると
マスターが「気に入っているので一度色を塗り直してずっと使っている」という事を教えてくれた。
古いものが大切に使われているのも、昔ながらの喫茶店の良いところだ。

いくつかマスターと言葉を交わし、後は窓の外を見ていた。
二階にある喫茶店が昔から好きだ。

マスターがくれたチョコレイトをゆっくりと溶かしながら、
ここの窓から眺めていた豊島区役所の薄い緑色の建物が何故か記憶に強く残っている。

★住所:東京都豊島区東池袋1-39-1 三善ビル2F
★TEL:03-3985-9819

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長野・上田・ニュービーナス

旅先で必ず行う好きなことの一つは、日中のスナック街散策、である。

夜のしっとりした空気の名残を浮かべる朝の街では、ゴミを突付くカラスの鳴き声と、
まだ眠たいのかいつもよりのんびりと歩く猫の他には、誰かとすれ違うこともほとんど無い。

二ヶ月ほど前に訪れた上田でも、前日から気になっていたスナック街を目指し、昼前に向かった。

小さな店が軒並みを連ねたそこは、ぐるぐると歩き回っていると迷子になってしまいそうだ。
飽きることもなく、同じ店の前を3周ほどした後、喉が渇いたと唐突に感じた。

そんな時、まるで嘘のように視界に飛び込んできたのが、「喫茶」という赤い文字だった。

灯りも点いていないその店は営業しているのかも分からず、階段の下から覗き込んでいると
頭上の暗闇の中から急に声が聞こえたので、一瞬驚いて後ずさりをしてしまった。

もう一度そちらを見ると、掃除をしていた女性が笑顔で「何か用ですか」と問いかけてくれた。
珈琲を飲みたいことを告げると、「中へどうぞ」と扉を開けてくれたので安心して階段を上がる。

想像よりもずっと広くて薄暗いその店内は、誰もいないのに何故だか人の気配がした。
長い年月を重ねてきた喫茶店の独特の空気なのかもしれない。

点けられていたテレビの画面をちらっと見て、後は店内をずっと眺めていた。

冷たい珈琲だけ頼んでぼんやりとしていた私の机に、果物の乗ったお皿がすっと差し出された。
「食べて」と微笑んでこちらを見ていた女店主にお礼を言って「春の味がします」とだけ答えた。

出ようと立ち上がった時の「もう行ってしまうの?もっとゆっくりしていきなさいよ」という言葉に
後ろ髪を引かれつつも「また来ます」という社交辞令になりがちな一言を発してしまった。

すると「じゃあ、場所を忘れて迷わないように」と笑いながら渡してくれたのは、
マッチ箱と店の住所の入ったメニュー紙だった。嬉しいお土産をいくつも戴いて嬉しくなる。

この旅の当初の目的は、近々廃線になってしまう屋代線に乗ることだった。その日まで約一年。
東京に帰ってからもその紙を何度も取り出してはじっと眺め、また新幹線に飛び乗る日を思った。

★住所:長野県上田市中央3-9-7
★TEL:0268-27-5753

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大阪・中崎町・Coffee・Snack アジサイ

雨が降って止んで晴れた次の日は、なぜだかむしょうに旅に出たくなる。

毎日のように通過する東京駅で、思い付くまま新幹線に飛び乗れたら、と空想する。

旅は常に新鮮な気持ちと共にあることが良いか、と考えると必ずしもそうではなく、
新しい刺激を目指しながらも、落ち着ける場所へ帰るようなそんな気持ちになるのも良い。

自分にとって、ある時期の大阪と京都がちょうどそんな感じで、
横浜へ行く電車に乗るよりも東海道新幹線に乗るほうが身軽だった頃があった。

多い時で1年に10回以上訪れていたので、地下鉄の路線図や路地にはだんだんと
慣れつつもあったが、いつ行っても楽しく好きな場所であることには変わりがなかった。

特に、中崎町や天神橋筋の商店街はどれだけ散策をしたかもう数えられないほどだ。

中崎町で見つけた「アジサイ」という喫茶店も、きっと初めての旅先だったなら、
入るのを見送るような極めて一般的な街の喫茶店であったが、何度も訪れた場所ゆえに
こういう喫茶店が有難く、そのじわじわとやってくる魅力に癒されたりもした。

入り口の扉に何気なく掛けられた「準備中」の札は、記憶のツボに染み込んできたし、
壁一面に貼られた色褪せた花畑の写真はいろいろな想像を掻き立てた。

普段あまり飲まないコーラを注文するのも、旅先の日常に誘惑されているようで面白い。

旅へ出ることを告げるとその目的を聞かれ、今までは少しの間考えてあれこれと答えていたが、
今度から「だいたい珈琲を、たまに炭酸を飲みに行く。」と答えてみようと思った。

★住所:
★TEL:06-6373-0592

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マッチ箱コレクション *24*

いつも純喫茶コレクションをご覧頂きまして、本当にありがとうございます。

連休が始まりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は、といえば特に旅へ出るわけでもなく、遠方から来た友人と珈琲を飲んだり、
知らない街をあてもなく歩いたり、慌しい朝に見逃してしまっていたようなことに目を凝らしたり、
写真を現像しに出かけたり、そんないつも通りの日々を送る予定です。

お出掛けをされる方も、のんびり過ごされる方も、どうかお気をつけてお楽しみ下さい。

一日のどこかで、穏やかな珈琲時間を。

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尽きない話は、コーヒーカップの中の琥珀色に反比例して増えていく。


【長野・上田・カフェテラス 甲州屋】

上田・甲州屋1上田・甲州屋2上田・甲州屋3

【東京・巣鴨・Coffee House スカイ】

巣鴨・スカイ1巣鴨・スカイ2巣鴨・スカイ3

【長野・上田・Coffee Room 綿良】

上田・綿良1上田・綿良2上田・綿良3

【長野・上田・アンデルセン】

上田・アンデルセン1上田・アンデルセン2上田・アンデルセン3

【埼玉・西川口・コーヒーとサンドイッチ ZEST】

西川口・ZEST1西川口・ZEST2西川口・ZEST3

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